月別アーカイブ: 2017年6月

忙しい朝の食事はグラノーラで!

忙しい朝は困ることが多いです。

私の場合、朝が苦手です。

ですが、仕事のある日は辛くてもしっかり起きなければなりません。

それが非常に億劫です。

朝もっとスッキリ起きられる日が多ければいいと常日ごろから思っています。

そして、朝頑張って起きても息子や主人が起きないと起こしに行かなくては行けないので、これがまた面倒で困ります。

こういうとき、息子を起こしてもなかなかエンジンがかかりません。

起きてきても着替えずにぼーっとしていることがほとんどなので、仕事がある日はただでさえやることが多いのにと思い、イライラします。

酷いときは朝から怒鳴り散らさなくてはいけないので、困ります。

朝から嫌な気持ちになります。

こうしているうちに、どんどん家事が先延ばしになって思うようにはかどりません。

私は最低限、きちんとした食事だけは家族でして一日の始まりにしたいと考えています。

理由は朝食が3度の食事の中で一番大切だと思うからです。

一日の始まりに食べる食事がその日を乗り切るためには一番重要だと思うからです。

なので、どうしても朝食の用意が出来ない時には栄養価の高いグラノーラを朝食で摂るようにしています。

グラノーラには豊富な栄養素が沢山含まれているので、簡単に良質な朝食が摂れるので気に入っています。

毎日、グラノーラというわけでは無く、忙しい朝に摂るには最適なのがグラノーラです。

今、利用しているグラノーラはグラノーラ通販というサイトで定期的に購入しているものですが、国産と違ってアメリカの老舗のお店のグラノーラで栄養が満点と人気のグラノーラです。

食べ方は牛乳をかけてそのまま食べるだけなので、とても簡単で気に入っているんですよ。

 

水彩画初心者の人も絵を描くことを始めませんか!

絵は子供の頃から描くのが好きでした。

小学校、中学校の「図画・工作」の成績はいつも5段階の4か5だったし、水彩画は特に透明水彩が色が綺麗で好きで、親や先生達にも褒められていたし、将来は絵を描くのを仕事にしたいなー、なんて思っていました。

高校を卒業して、絵の学校に通いだしたら、なんとなくあった自信なんて吹っ飛んでしまいました。

上手い人や物凄い量の絵を描いてくる人、発想のすごい人、センスのある人がいっぱいいて、私は自信を失くしてしまって何を描きたいのか分からなくなってしまいました。

その後、ほんの何度か賞狙いの出品をして、成績も残せずそのまま仕事に就いてしまい、絵に対してはちくっと痛い思い出を抱いたままに、封印してしまいました。

最近、絵とはぜんぜん関係ない習い事の場で、少し絵を描く機会があるんです。

色鉛筆でささっと描くだけですが、「あ、絵を描くのって楽しいんだった!」と、思い出しました。

なんだか、人の評価とか賞を取ったの取らないの、ばかり気になって、自分がどう描きたいかや描くことが楽しい、ということを忘れていました。

それから、色鉛筆でささっと切り花や風景のスケッチを気の向くままに描いてみたり、それに水彩絵の具で色をつけてみたり、楽しんでいます。

回り道してしまったけれど、絵を描くということをもう一度楽しんでいます。

水彩画初心者の人も私のように気楽に絵を始めると良いですよ。

まわりのことは気にせずに自分が描きたいように自由に描けば良いんですからね。

初心者だからといって躊躇していては何事も始まりません。

是非、私のように水彩画にチャレンジしてみて下さいね。

 

中年男性の冷え性を漢方薬で改善

冷え性は女性特有の症状である。それは、ちょっと違います。

現在のストレス社会、そして運動をあまりしない、できない中年男性でも悩まされることがよくあります。

私の夫がそうでした。

40歳目前のころから、夫の足の指先が異常に冷たい。左、右問わずです。

夏の暑い時も同様でした。素足でなんてとてもとても。いつも靴下を常用していました。

ひどい時は2枚、3枚と重ねて履いていました。

ところが一向に夫の冷え性はよくならない。

かかりつけの医者のところに行って、話してみても歳のせいかもね、と言ってまともに取り合ってくれませんでした。

それでは、自分達で治すしかない。夫も私もできることはすべてやってみようと思いました。

考えてみれば、夫はもともと低体温でした。

平熱でも36度前後。

まず、とにかく体を温めることから始めよう思いました。

まず、生姜をたくさんとってみよう。

紅茶や番茶に生姜をいれてみました。

身体はちょっと暖かくなりました。

しかし、飲んで少ししか持ちませんでした。

服装ももちろん工夫しました。下着は厚手のものに変更。腹巻まで買い求めました。

なかなかうまくいきませんでした。

そこで、漢方薬はどうだろうかと思い、いろいろ調べました。

漢方薬はそれぞれの人の体質に応じて、処方されるようです。

冷えという症状に一律に何らかの漢方薬が処方さることはないということです。

そこで、漢方専門のクリニックに足を運びました。

そこで、わかったことは、身体の循環が滞っているということ。

私の夫の場合は、腹部にかけて異常があるため、身体の循環が下半身に行くことができなくなっているということでした。

そういう夫の体質にあった煎じ漢方薬が出されました。

それは高麗人参冷え性というものでした。

そして3ヵ月くらいで夫の冷え性は、やっと改善しました。

夫は冷え性に悩まされてもう2年過ぎていました。

漢方薬はそれぞれの人の体質を判断できる医者や薬剤師のところに行かないと無駄になる場合が多い。

皆さんに強調したいのはそのことです。

乳がんを再発し亡くなってしまいました

私の知人が乳がんになり、一度目は手術をしたのですが二度目は進行が早く入院し手術をしても助かりませんでした。

彼女の家は、旦那さんがきちんと稼いでいて子供も三人おり彼女は専業主婦をしていました。生活自体はこちらから見ていると質素で、ご飯なども洋食中心ではなく和食中心でお酒やタバコも吸わない健全な生活を送っている家でした。

健康診断で発覚したのではなく、自分で乳のシコリに気づいて病院にいったのですが、一回目は手術で治ったのです。しかし数年して再発してしまいました。

私たちは一度目のときには話を聞いておらず再発したときに話を聞きましたので、彼女としては覚悟ができていたのかもしれません。

元々痩せ方だったのですが、ほぼ骨と筋のようになってしまい、160センチで40キロを切るくらいになってしまいました。それでも目はランランとしており、申し訳ないのですがとても怖い印象がありました。乳がんになり一度目のときには切除していました。二度目のときはもう切除しても遅いということで、今の生活をどう生きるか苦しくないように生活するか、ということに重みをおいていました。

基本的には自宅のベッドで生活をし、家も彼女が過ごしやすいように手すりをつけたりしていたのですが、もう動くことができないような状態でしたので手すりなど使うこともなく、そんな闘病生活が一年くらい続き、亡くなってしまいました。

聞くところによると抗がん剤の他、癌予防に良いという、もずくのサプリメントなども飲んでいたようですが、その甲斐もなく亡くなってしまったというので本当に残念なことだと思っています。

 

思いのほか高くつくインク代

プリンターのおかげで、自宅で手軽に印刷物を作成できるようになりました。

例えば仕事で使う資料、年賀状、サークル活動に伴う各種案内状、自宅で活用するリスト(CDやDVD、ゲーム、漫画など)・・他にも様々な使い道があるかと思われます。

こういった印刷物は日常生活を送るうえで必須の要素だとも言え、それを踏まえるならば「プリンターが無ければ、充実した日常生活を送れない」といっても過言ではないのかもしれませんね。

なので、今後更にプリンターの重要性は高まっていくものと思われます。

そんななか、プリンターを活用するうえで、個人的にちょっとした問題に直面しております。

どういう事かというとですね、プリンターのインク代が思いのほか高くつくことに、ちょっとばかし懸念を感じているのです。

日常的に様々な印刷物を作成していると、当然のことながらインクの減りも早いわけでして、頻繁にインクを交換しなければなりません。

今使っているインク(6色)は、大体6000円ほどするのですが、それを二か月に一度くらいのペースで交換している現状を踏まえるならば、年間通して36000円もの出費が必要という事になります。

実際には、もう少し高くついているはずで、うーん、もうちょっと安くならないものでしょうか。

せめて、6色インクで3000円くらいにしてほしいものです。

そう思っていたところ、プリンターインク再生品というサイトを見つけました。

このサイトでは純正品や再生品よりも安いという互換インクというものがあることが紹介されていました。

なんと純正品の半額以下の値段でプリンターインクが買えるというのですからスゴイですね。

品質も変わらないというので次回からはこの互換インクにしようと思っています。

 

美白対策に関して

20代中盤までは、夏の日差しの強い日でも、日焼け止めを塗らなかったり、日傘を持たずに出歩いていました。

しかも、ノーメークで出歩くことも多く、メイクをしているほうが珍しい状態でした。

正直、紫外線なんて、気にかけたこともありませんでした。

というのも、もともと色白で、日焼けをしても、すぐにもとにもどるし、海に一緒にいった友達は真黒になっていても、私は赤くなることはあっても、日に焼くということがなかったからです。

周りが、日焼け対策に励むなか、子供のように無頓着にお日様の下で遊んでいましたが、25歳を過ぎた頃くらいから、肌の白さ、透明感が学生の時とは違うような気がしてきて、これまで、目立たなかったシミが目だつようになり、はじめて日焼け対策、美白対策に目覚めました。

30代になった今も、肌にいいと言われる食材を食べたり、出かける時には日焼け止めやメイクをして、夏には日傘を持ち歩いているのですが、やっぱり、シミが増えてきたように思います。やっぱり、10代から日焼けを意識した対策をして、紫外線対策やUV対策のメイクをしたりしていないと効果がないのか。今している美白対策は、ううん、効果があるのかないのか、と言った状態です。

若い時のように、白さが目立つ肌にもどりたいと思っているのですが、やっぱり、油断して日に焼けると、日焼けから回復するのに時間がかかるし、30代になってから、美白に目覚めても遅かったのか。

若い時の肌の白さをとりもどそうという発想は無理なのか。いっそ、考え方をかえて、10年、20年後の肌のために、今頑張って美白対策に励んでいると考えた方が、前向きな気もします。

それで今、気になっているのが美白クリーム即効という化粧品などです。

やはり美白対策にはクリームなどのような化粧品が必要だと思い始めたからです。

何とか40代になる前に美白効果が出ると良いなと思い使い始めてします。